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プリティーシリーズ 心理

【筐体】プリチャンを楽しむためにやっていること

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【筐体】プリチャンを楽しむために筆者がしていること

プリチャンを楽しむために僕がやっていることをご紹介したいと思います。

2019/05/11現在では以下の三つです。

・ゲームセンターの開店と同時に行く

・持って行くコーデは絞る

・連コは基本的にしない

ゲームセンターの開店と同時に行く

僕のホームにしているゲームセンターは、開店してすぐに行くと1時間程度は待ちなしで遊べます。

と言うのも、台が2台設置されていて、朝からプレイしに来る人がそんなに多くないからです。

ただし、午後が近づいて来ると一気に来る場合もあります。

他の人が来る場合は大抵、トモダチを引き連れてやってくるので、その時点で1人が台からあぶれます。

これを避けるために、なるべく早くプリチャンをプレイし、人が来る前に立ち去る。これが僕の基本戦術です。

持って行くコーデは絞る

家を出る前に持って行くコーデを絞ります。3,4セットで固めるのが最近の傾向ですね。

何故そうしているかというと理由は2つです。

単純にコーデチェンジのタイミングで選ぶと、かなりせかされている気分になり、落ち着いてコーデを選べないと言うのが一点。

もう一つは、事前に選んで行った方が「今日のコーデはしっかり自分で選んだ」という感覚を持ちやすく、セルフコントローラビリティが高まるのでその日のプレイに対して満足感を感じやすくなると言う点です。

ちなみに、コーデは

・自分の中での定番コーデ1セット

・前回プレイで使っていないコーデ2セット

で構成しています。

なるべくいろんな姿のマイキャラが見たいので

連コは基本的にしない

この手のアイドル系アーケードゲームはプリチャンが初だったので、やり始めた当初は際限なくコインを入れてました。

友人には「俺のプリチャンは1クレ600円なんですけど~w」みたいなしょうも無い自慢をしていた時期です。

本当に馬鹿げていました。重要なのは楽しめているかであって、どれだけお金を投じているかではないと言うのに。

一回に多くの100玉を入れてしまうと25分足らずで600円吹き飛びます。

さらに、100円入れても600円入れてもプレイ回数は一回です。

プレイの価値自体は変わらないのにかける金額は6倍。つまり、お金の価値が6分の1になってしまうと言うことです。

これに気づいてからは基本的に一プレイ100円でやってますが、かなり満足度は高まりました。

ちなみに、基本的にと記述しているのは例外もあるからです。

福袋コーデなど、500円でフルコーデ揃う場合に限っては全力でコインを入れています。

ルールのすすめ

自分なりのルールを設定しておくことは、イレギュラーな行動や満足度の薄い活動を減らすことができます。

それに、なにより楽しいです。自分の好きなことのために自分の頭を使うというのは何ものにも代えがたい喜びを生みます。

読者の方も、何か自分ルールを作ってみてはいかがでしょうか。

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